こんな症状ありませんか?

修理

シャッター修理

「車をぶつけて凹んでしまった……」「電動シャッターが動かない!」
そんな時、無理にこじ開けようとすると、症状が悪化したり傷を付けてしまう恐れがありますので、すぐに当社までご連絡ください!
数多くの実績を活かし、素早く的確な処置を施しますので、安心してお任せください!
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メンテナンス

メンテナンス

手動式にはバネが使用されていますが、毎日開閉を繰り返すことでバネのテンションが緩み、開閉時に重さを感じるようになることがあります。
その他にも、錆が原因でキーキー音がしたりスムーズに開閉できなかったり……。
そんな症状を解消するためのメンテナンスも承っておりますので、小さなことでも気になることがありましたら何でもお気軽にご相談ください!

不具合のある場合、直さずにそのままにしていると、状況が悪化する場合がございます。
また、大きな事故につながる危険性もございますので、まずは当社までご相談下さい。

緊急修理でも対応可!

緊急修理でも対応可!

弊社の車には修理にもすぐ対応できるよう工具・部材を積んでおりますので、その場で迅速に対応させて頂くことが可能です。
お見かけの際はお気軽にお声をおかけ下さい。
親切・丁寧にご対応させて頂きます。

手動式シャッターの開閉が重たい…

手動式シャッターの開閉が重たい…

【シャッターの症状】
開閉が重たい
途中から下りてくる
巻き取りが動きがおかしい

【不具合の原因】
巻き取りシャフトの錆・老朽化・バネの弱り等が考えられます。
巻き取り動作がおかしい場合はシャフトが折れかかってる可能性があります。
折れてしまうと全く動かなくなりますので、お店を開けたい車を出したいなどの場合は最悪、シャッターを切断するしかありませんので、不具合を感じましたら早々にご相談されることをおすすめ致します。

【修理・処置方法】
左記の写真のように老朽化・錆がひどい場合は取り替えが必要になりますが、巻き取りシャフトが傷んでない場合は、バネを巻くことにより軽くなります。
開閉器付きの巻き取りシャフトもありますので、今お使いの手動式を電動式に切り替えることも可能です。

電動式シャッターが勝手に下りてくる

電動式シャッターが勝手に下りてくる

【シャッターの症状】
上限で停止しても勝手にジリジリと下りくる
下限でも止まらず下り続ける
障害物検知装置が反応しない

【不具合の原因】
開閉器内のブレーキ装置の異常やガバナが摩耗していることなどが原因に考えられます。
制御盤内のリレーマグネットの接点回路の溶着などの可能性もあります。

【修理・処置方法】
開閉器のブレーキの異常につきましては、ブレーキ装置の取り替えもしくは開閉器一式の取り替えが必要になります。 機種によって異なりますのでお問い合わせください・リレー装置やマグネットの場合は制御盤取り替えによる修理になります。

開閉器付きの巻き取りシャフトもありますので、今お使いの手動式を電動式に切り替えることも可能です。

シャッターが斜めになってしまっている

シャッターが斜めになってしまっている

【シャッターの症状】
ひっかかって下りてこない。

【不具合の原因】
吊元金具の変形や外れている場合があります。外れている場合は落下の恐れもありますのでご相談ください。
シャッターのスラットが傷んでしまい正しく巻き上がらない状態になっている場合もあります。

【修理・処置方法】
吊元金具が変形している場合も外れている場合もセッション部分が悪くなっており外れる可能性がありますので取り替えが必要になります。
スラットが傷んでいる場合は変形部分もしくはスラット一式の取り替え工事になります。

シャッターのへこみ・錆などがある

シャッターのへこみ・錆などがある

【シャッターの症状】
レールからはみだしてしまい動かない凹んでいる部分がシャッターケース内に巻き込まない
鍵がかからない
部分的にシャッターが錆で腐っている

【不具合の原因】
リフトや車などをシャッターにぶつけてしまったなど老朽化でシャッターが錆びてきた

【修理・処置方法】
凹んでいる部分、錆で腐っている部分の取り替えなどの部分的な取り替え

シャッターから凄い音がする・引っかかりがある

シャッターから凄い音がする・引っかかりがある

【シャッターの症状】
開閉の時に凄い音がする
キーキーという音ドスンドスンという音がする
ひっかかる感じがする

【不具合の原因】
スラットにズレが生じ、ブラケットの受け台を削ってしまったりしている可能性があり大変に危険です。
シャッターが落下する恐れがありますので異変に気づきましたら早急にご相談ください。
くれぐれもシャッターの下には入らないでください。

【修理・処置方法】
スラットのズレをまっすぐに直す、受け台の削ってしまっている場合は補強もしくは取り替えが必要になります。
シャッターの下に障害物などを噛ましてしまいシャッターを斜めにしてしまった場合などによくスラットがズレます
障害物検知装置などがあれば障害物を検知して止まりますので斜めになる心配もありません、後付けも可能ですのでオススメいたします。

シャッターの修理代金は?

シャッターの修理代金は?

修理費用や取替費用の検討がつかないため、高額な修理代金がかかってしまうのではないかと不安になられるかと思います。
修理代金に関しましては軽度のものであれば修理代金10,000円程度で直るものもあれば、電動開閉装置などを取り替えるとなると200,000円を超えるものもあります。
故障箇所の診断はどうしても現地調査が必要になってきます。
見積りは無料ですのでお気軽にお問合せください。

お問い合わせで多いのは
シャッターの電動開閉装置(モーター)から変な音がする
シャッターを止めても勝手に降りてくる
シャッターのどちらか傾いている
シャッターが途中で引っ掛かる
リモコンの効きが悪い
シャッターの部品が所々錆びてきている

シャッターの修理代金は?

シャッターの修理代金は?

【汚れが軽い場合】
濡れた布で汚れを拭き取った後、乾いた布で拭いてください。

【汚れがひどい場合】
次に手順で洗い落としてください。

[手順1]水で汚れを落としてください。
注)電装品がある屋内側とシャッター内には直接水をかけないでください。

[手順2]水洗いで落ちない汚れはぬるま湯で薄めた中性洗剤を含ませたスポンジ、
または布で拭き取ってください。

注)酸性やアルカリ性の洗浄剤は錆や変色の原因になりますので使用しないでください。
金属たわしやワイヤブラシなどは表面が傷つきますので使用しないでください。

[手順3]表面に洗剤と汚れが残らないように十分に水洗いしてください。

[手順4]乾いた布で水分を拭き取ってください。


●シャッターカーテンやガイドレールの表面に埃・塩分などがついたまま放置しておくと、錆が発生する原因になりますので、定期的に清掃してください。

[錆びてしまった場合]
市販の錆落とし専用クリーナーなどでこすり落としてください。
この場合、表面にこすり傷がつくことは避けられません。
また、錆が進行してしまった場合は落ちない可能性があります。

[スチール塗装品の再塗装]
再塗装の時期は塗装種類や環境条件によって異なりますが、3~7年に一度が適当です。
※3~7年は目安であり、塗料を保証するものでありません。

よくあるご質問

シャッター修理について

シャッターから異音がする
音の原因は様々ですが、スラットがずれてシャッターの受台を削っていたりしている場合もあり、落下事故にもつながります。
大変危険ですので、速やかにシャッター業者にご相談することをお勧めします。
電動シャッターがボタンを押し続けていないと止まってしまう。
障害物検知装置の電池切れなどが考えられますので、スラットの下部にある障害物検知装置の電池を交換してみてください。
シャッターがへこんでしまった。
へこんいる部分のみの取り替えも可能です。
但し、設置してから年数が経過しているものであれば対応できないものもあります。
パイプシャッターのカーテンの部分修理はできません。
シャッターが通常の停止位置で止まらない。
リミットの調査がずれている可能性があります。
電動シャッターが巻き込んでしまって降りてこない。
シャッターが巻き込んでしまうと、リモコンや押しボタンでいくら操作しても降りてきません。
シャッターを動かすことにより、状況が悪化しますので、速やかにシャッター業者にご連絡ください。
手動シャッターが重たく、上げ下げが大変
シャッターが重たくなる原因のほとんどは巻き上げシャフトの劣化により、バネのが弱くなっていることが考えられます。
解決方法としましてはバネの調整か巻き取りシャフトの取り替えが必要になります。
シャッターのメーカーがわからないのですが、対応は可能でしょうか?
どこのシャッターでも対応は可能です。ただし、特殊なシャッターなど対応できない場合もあります。
今ある電動シャッターにリモコンを取り付けることは可能でしょうか?
ほとんどが出来ますが、一部対応できないものもあります。
  • お電話でのお見積り 0120-25-3106
  • FAXでのお見積り 06-6335-5565
  • メールでのお見積り
万が一の故障時も当社にお任せ!